お久しぶりです。今回は嫌がらせ眼鏡の名をほしいままにする三雲修のこれまでの軌跡を名場面ごとに切り取ってみていきたいと思います。それではまったりとやってきましょう。

 まずは一巻での場面からいきましょう。一巻を読んだみなさんの修についての感想は大体が「眼鏡ザッコwwwwww」だと思いますが、この感想は19巻までよんでも変わりません。しかし読み進めれば読み進めるほど雑魚だからこそ修がかっこよく見えてくるのです。

1.「…僕がそうするべきだと思ってるからだ‼」
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(一巻から引用)
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